

不思議な魔法使いマダム・ツボムが愉快な仲間をひきつれて
歌と手話とパフォーマンスと魔法で歌の世界を“見せる”
世界で初めてのコンサート!
鹿児島県郡山小学校でのコンサートの様子です。
健聴者とろうあ者が一緒に楽しめるよう、手話やパフォーマンスを取り入れ、歌の世界が目で見えるコンサートを行っています。
これまでに鹿児島県内だけでも約10000人の小学生が鑑賞し、子供達からは、「何十回見ても飽きないくらいとってもとっても楽しかった」などという声が寄せられており、大人の方々からも「素晴らしいコンサートで、子供達が優しい気持ちに浸ったように思います」「高齢者にとっても心温まる思いがしました」等々、子供から大人まで高い評価をいただいています。

ハッピーブリンデンコンサート

「歌の気持ち」

「歌の歌詞」

「歌のテンポ」
歌を「歌の気持ち」「歌詞」「テンポ」の3つに分解し
3人のパフォーマーがそれぞれをダンスや手話で表現します。
歌の気持ちをダンスや楽しい動きで表現します。
歌の歌詞をただ直訳するのではなく作曲家が伝えたいことを表現します。
マダム・ツボムが歌に合わせてダンスをします。歌の情景やテンポを表現します。
みんなで手話の練習をします。マダム・ツボムが先生となり、会場全体で一緒に楽しく練習します。そしてその手話は次のお誕生日のコーナーでみんなで一緒に手話の振り付けと歌でお祝いします。
を歌でお祝い。歌には手話の振り付けがついています。会場のお客様も出演者の手話を見ながら、一緒にお祝いしてくださいます。会場全体が温かな空気に包まれる場面です。

「手話の練習イベント」

「お誕生日の方参加型イベント」
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鹿児島県串木野市教育委員会教育長 山下卓郎様
鹿児島県国分市長 鶴丸明人様
鹿児島県国分教育長 樋園正仁様
鹿児島県聴覚障害者協会会長 山口益雄様
聴覚障害児のための学習塾デフスクール代表 沢田利江様
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